座りっぱなしの人はお尻のスキンケアをお早めに!

座りっぱなしの方、デスクワークや作業に従事している方でお尻のスキンケアが気になる方は早めにスキンケアを始めてください。

 

座りっぱなしの人の多くは、お尻にニキビやぶつぶつ、黒ずみなどのお肌トラブルを抱えることになります!

 

普段、見えない部分だからといって油断していると、水着からぶつぶつが見えたり、変な黒ずみが目立つようになって、温泉や友達・彼氏との旅行にも躊躇するようになってしまいます。

 

座りっぱなしでいることは、お尻に圧迫を与えるだけでなく、ターンオーバーが極端に乱れて古い角質が皮膚表面、毛穴に残るようになります。

さらに、蒸れることが多く、これを繰り返していると、肌の表面はべたべたしていても、肌の内部は乾燥することが多くなります(インナードライ肌)。

この状態が常習化すると、下着のこすれだけで目立つ黒ずみができたり、ぶつぶつ・お尻ニキビが多くできるようになります。

 

一度、この状態に陥れば負のスパイラルでなかなか改善できなくなります。

実際にデスクワークで座りっぱなしが多い人の多くはお尻の肌トラブルを抱えていることが多いという統計があります!!

では、どういったケアが必要かというと、、、

保湿が持続し、バリアー機能が長時間維持できるクリームやジェルなどを使うことが望ましいです。こうすることで肌サイクルの正常化を維持し、にきびや黒ずみができやすい肌になるのを食い止めます。

 

すでにお尻ニキビや黒ずみが気になる人も、まずは肌サイクルを正常化することを意識してみてください。

お勧めのお尻専用ジェルです⇒【Peach Rose 】

 

お尻に関して言えば、ピーリングや殺菌、溶解成分でニキビケアすることは一時凌ぎか悪化させる原因になる確率が高いといえます。

 

なぜなら、そもそもお尻に肌トラブルを抱える人は、極端に肌サイクルが乱れている人が多いからです。

 

黒ずみに関して言えば、紫外線による黒ずみと同じように美白化粧品を使うこともお勧めできません。

 

なぜなら、お尻の場合の黒ずみは、紫外線によるものではなく、肌のバリアー機能が低下しているためにこすれや少しの刺激で免疫物質でもあるメラニンが活性化してしまい黒ずみになっているからです。

すなわち、これも肌サイクルの乱れが一番の原因といえます。

 

お尻の黒ずみには美白化粧品が効かないわけはここにあります。

 

まとめとしては、お尻のニキビやぶつぶつ、黒ずみを完治させる・予防する最善の方法は

「肌サイクルを正常化することを優先する!」ということがいえます。

 

これは持続力が高い保湿ジェルがお勧めです⇒【Peach Rose 】

お尻専用で、驚異的な販売数を記録しているジェルです!

結局、お尻の肌トラブルは1にも2にも

肌サイクルの正常化&維持に尽きるといっても過言ではありません。

 

ピーチローズがリピートされる一番の理由でもあります!

 

座り仕事にこれから従事するという人にもお勧めです。

 

あごニキビが治らない理由と正しいケア方法@

あご(フェイスライン)にできるニキビや吹き出物は治らない・繰り返すものと諦めていませんか?

あごニキビができる原因と繰り返すわけを理解することで短期間であごニキビは解消できます、まず、あごニキビができる重大な3つの原因を解説します。

原因 その1・・・ストレス、ホルモンバランス、年齢によるターンオーバーの乱れ

これはあごニキビに限らず大人ニキビの一番大きな原因のひとつでもありますが、あごニキビの場合はさらに衣類がこすれる部位であったり、手で触ってしまうことが多いというのも原因のひとつになります。

 

 

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原因 その2・・・汗腺があごには少ししかなく乾燥(インナードライ)肌になりやすい。

コレは最も大きなあごニキビの原因です!

意外と顎が乾燥しやすい部位であることを知らずに、額や頬のニキビと同じようなケアをしていれば大丈夫と思ってしまうことで、あごニキビに対するケアが不十分になり何故か生理前や定期的にあごにニキビができてしまう原因です。

これに加えあご・フェイスラインの毛穴は他の部位よりも小さく、毛穴が詰まりやすいということも覚えておいてください。

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原因 その3・・・先ほども説明したようにあご・フェイスラインは毛穴が小さいので毛穴が塞がれてアクネ菌が活性化する環境に陥りやすい。

これも非常に重要なあごニキビが繰り返しできてしまい治らない理由のひとつです。

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あご、フェイスラインは衣類が触れやすい部位でもあり、手や指で触ってしまうことも多い部位ですので、皮脂が過剰分泌されやすい上に、ほこりや雑菌が付着することで簡単に毛穴が塞がってしまいます。

 

原因1のターンオーバーの乱れにより古い角質や肌の老廃物自身も毛穴の詰まりを助長する大きな役割を担っています。

 

以上の3点があごニキビを治らなくし、繰り返しできてしまう3大要素といわれています。

では、どういったケアをすればしつこいあごニキビを減らし、治すことができるのか?!

 

それには、あご・フェイスラインの特徴に合わせた専用のニキビケアが必要になります。

ポイントは、インナードライを防ぐ保湿力と、毛穴を詰まらせないようにするために、何よりも肌サイクルを正常化する成分が重要になります。

 

市販されているニキビケア用品の殆どは、短期・スポット的に毛穴の詰まりを取り除き、消毒するだけのニキビケアばかりです。

また、保湿成分も含まれているものもありますが、肌サイクル(ターンオーバー)を正常化し顎・フェイスラインの特徴に合わせて開発されたスキンケア用品は皆無といえます。

 

そこで、顎・フェイスライン専用に開発されたニキビケアクリームが話題になっていますのでご紹介したいと思います。

あご・フェイスライン専用にきびケアジェルメルライン

 

あのスキンケア大学にも掲載され、実際に恵比寿美容クリニックでも採用されている顎ニキビ専用のジェルです。

 

顎ニキビ専用のスキンケア用品自体殆どありませんが、発売から間がないにもかかわらず、すでに多くのリピーターが存在するジェルです。

 

顎独特の症状にマッチングして多くの成分が配合されている上、ビオカタライザープラセンタという独自抽出の成分が話題になっています。

顎・フェイスラインに悩んでいる人の多くは、繰り返す・治らないというものです。そういった悩みを解消してくれるのがこのクリームです、180日間お試しできますので気軽に試してみてください。(全額返金保障)

 

メルラインがなぜ顎ニキビに効果が高いのか!さらに詳しくはこちらの公式サイトでご確認ください。

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フェイスラインのしこりのようなニキビを治すコツ!

フェイスラインにできるニキビが悪化してしこりのようになるときがあります。

 

顎回りに掛けてしこりになると骨が近いため、痛かったりかゆみが増したりして、時には骨の異常のような症状に感じるときもあります。

 

確かににきびができる原因は他の部位とあまり変わりがないのですが、フェイスラインに見られる特徴は

 

顎周りは特に汗腺が少なく、乾燥しやすい部位であることと、他の部位よりも毛穴が小さいのですぐに詰まる。ということがいえます。

 

このことを理解していないと、フェイスラインにできるニキビを普通のニキビケアで何とかしようとしてしまうと、いつまでも顎やフェイスラインにニキビが繰り返しできるようになるか、酷い場合は悪化の一途をたどるということになってしまいます。

 

乾燥(特に肌の内部が乾くインナードライ)状態で毛穴が塞がり、ニキビができてしまうと、肌の角質が乱れているところに化膿したり炎症を起こしてしまうため、しこりのようなにきびになったり、芯が大きなニキビになってしまうのがフェイスラインのニキビによる典型的な肌トラブルといわれています。

 

普通のニキビケアを使ってきたけど、繰り返しフェイスライン・あご周りにニキビができるという人は、いちどフェイスラインだけこの専用ジェルを試してみてはいかがでしょうか⇒メルライン

※唯一のあご・フェイスライン専用のニキビケアジェルです!

180日(約6ヶ月)間は返金保障がありますので軽い気持ちで試してみても差し支えありません。

 

肌サイクルを正常にすることに重点が置かれていますので、にきびができる原因をなくすだけでなく、でこぼこや赤みなどのニキビ跡にも効果が高いと評判です。

 

プロアクティブやクレアラシルでも顎ニキビは解消できない・悪化した、という人には特にお勧めです!いちど違う角度からケアすることで大きな成果を得ることができます。

 

もちろん顎やフェイスライン以外にも使えますし、意外にもフェイスラインと共通点が多いお尻にできるニキビ対策にも向いています。

リフトアップの成分も含まれていますので、毎日使いたくなるジェルですので、フェイスラインが見違えること間違い無しです。

 

顎にできるニキビが治らないのは、通常のニキビケアと同じようにケアしていることが大きな原因といえますが、今までのニキビケアにコレ一本を付け足すだけでフェイスラインのニキビケアが完璧にできてしまいます。

 

フェイスライン、首、耳の近くに油断するとすぐにニキビができるという人はスキンケアにこのジェルをプラスしてみてください!

 

 

皮脂腺を安全に破壊する最新PDT療法(リバウンドなし)

最新ニキビ治療で注目されているのが皮脂腺を破壊・抑えるというニキビ治療です。

 

酷いニキビに悩む方はオイリー肌の人が殆どで、オイリーでなくてもよくニキビができる部分の毛穴にある皮脂腺は通常よりも多く活発に皮脂を分泌するのが一番の原因といえます。

 

レーザーや特殊な音波で皮脂腺を直接破壊する今までのにきび療法は、高額で時間がかかり、なによりも定期的に続けなければ皮脂腺がもどり、さらに多くの皮脂を分泌してしまうというリバウンドも注意しなければいけませんでした。

 

最新医療であるPDT療法では、あらかじめ内服した薬で毛穴や皮脂腺まわりにポルフィリンという物質を発生させておき、そこにPDTを照射するという肌に優しく、短時間でできる皮脂腺の萎縮・破壊です。

 

特殊な光に反応してポルフィリンは活性酸素を発生させ、皮脂腺を萎縮・破壊するという仕組みです。

 

この療法は現在、ニキビを完治させる唯一の療法といっても過言ではありません。

 

さらに、照射後、イオントリートメントで肌理を整え、にきび跡もしっかりケアできてしまうので総合ニキビ治療に適しています。

 

通常の皮膚科ではPDT治療は受けられるところは殆どありません。

 

東京と博多にあるメディアージュという重症ニキビ治療専門のクリニックはPDT治療がメインで受けられます。

 

メディアージュの詳細はこちらです≫≫重症ニキビ治療を専門に15年の実績

 

いままでにニキビ治療に多くの時間と経費を掛けたという人は、そろそろニキビにかける時間とお金を終わりにしてみませんか?

 

50000人以上が、ニキビを完治させて、肌トラブルとは無縁の人生を手に入れています!

 

メディアージュは恵比寿と博多にありますが、うわさを聞きつけて遠方から通ってくる方も多いそうです、一般の皮膚科やレーザー治療をする美容外科とは違い、通う頻度も最小限に抑えることができるシステムで完治を目指せます。

 

一度気軽に無料カウンセリングを受けてみることをお勧めします。


恵比寿でニキビ皮膚科をお探しならメディアージュ(最新PDT治療)

恵比寿にあるニキビ治療専門の皮膚科クリニックの中でも

 

重症ニキビ・酷いニキビを専門に治療しているクリニックがメディアージュです!

日本には恵比寿と博多に2軒あるだけのこのクリニックですが、特に重症ニキビに対する治療実績がすごいのが特徴です。

公式サイトはコチラです≫≫重症ニキビ治療を専門に50,000症例を治療

主なニキビ治療はPDTを用いて内服とイオン導入を掛け合わせた独自のニキビ治療です、皮脂腺を萎縮・破壊することが短期間でスムーズにできますので酷いニキビでも完治を目指すことができます。

 

メディアージュの治療方法は、内服で抗生物質を使用せずに、ポルフィリンという物質を発生させるために内服を用います、皮脂腺と毛穴付近に充分にポリフィリンが発生したらPDT照射にてポリフィリンを活性酸素に変えます。

 

この治療を何度か行うだけで皮脂腺そのものが萎縮し破壊されてニキビの大元である皮脂の分泌量を抑えることができます。

 

皮脂腺を破壊すると、すかさずイオン導入で毛穴に直接有効成分を送り込むことでニキビ跡や乱れた肌を正常に戻す役割があります。

 

このPDT治療は説明だけだとどこのクリニックでも受けられそうですが、メディアージュだけの50000症例にも及ぶ実績があるからこそ、正確に短期間で完治できるという評判です。

 

レーザー治療や皮膚科の治療で駄目だった人や、皮脂腺のリバウンドにより以前より皮脂の量が増えた、という人にもお勧めできます。

 

酷い重症ニキビ専門のクリニックですが、ニキビと永遠におさらばしたい!という人も一度無料カウンセリングを申し込んで見ましょう。

 

市販されているニキビ予防用品や、ニキビ薬は、毛穴のつまりを溶かすと同時に肌も痛めてしまうものや、殺菌成分が主成分であるという根本治療から程遠いものばかりです。

 

エステやトリートメントでもニキビの根本治療にはなりません!

 

恵比寿で唯一のニキビの根本治療のクリニックがメディアージュですが、他県からも非常に多くの方が訪れるクリニックです。

何をしても治らないニキビは重症ニキビ治療専門皮膚科クリニックのメディアージュへ。

市販薬や化粧品、エステや皮膚科でも治らないニキビを専門に50,000症例を治療しています。

博多でニキビ治療に通うならPDT療法のメディアージュ!

ニキビ治療はどこの皮膚科でも受けられますが、重度のニキビ、難治性のニキビの治療なら最新PDT療法が受けられるメディアージュがお勧めです。

15年以上、実績150000件症例以上の豊富な経験と実績で通常のニキビ治療薬では治らなかったにきびも治ると評判です。

公式サイトはこちら⇒重症ニキビ治療を専門に50,000症例を治療

 

PDT療法と内服、イオン導入のトリプルアプローチで治っては発症するするというニキビのできる負のスパイラルを効果的に遮断します。

 

重症ニキビではないと思っていても、顔だけでなく背中やデコルテ部分にできるニキビに長年悩まされてきた人は、市販のニキビ薬や、軽症のニキビ治療を前提にしている皮膚科よりもメディアージュでのニキビの根本治療を受けたほうが、時間とお金を浪費することなく完治できる確立が高まります。

 

PDT療法は特殊な光を照射してニキビができ難い皮膚に改善していきます。

ある種のトリートメント感覚で治療が受けられますので、重症ニキビの治療だからといっても身構えるほど大げさなものではありません。

エステ感覚といえるほど気軽に重度のニキビを治療できます。

 

酷いにきびで悩んできた人の多くは、あらゆる種類のニキビケアや薬局でのニキビ薬を試してきた人が多いと思います。

しかし、それらのどれも、完治という意味では不十分だったのではないでしょうか?

 

にきびができる3大要素、皮脂・雑菌・毛穴を継続的に正常な状態に保てるようにするには内服・PDT療法・イオン導入という最新3大ケアが必要ですが、市販薬だけでなく、皮膚科でもこれらをトータルで施してくれるところはありません。

 

15年以上にわたり、重度のニキビ治療専門に携わってきた医師とクリニックはやはりメディアージュだけではないでしょうか。

無料カウンセリングであなたの症状に合わせた、専門医からのアドバイスを受けることで、にきびの根本治療についてより理解が深まります。

ニキビ治療&ケアはこれで最後!と思える用になるのはメディアージュでの専門治療が一番の近道です。

重症のニキビの治療はメディアージュのPDT療法が完治への近道!

本日は重症・重度のニキビに悩む方へお勧めのクリニックの紹介です!

ニキビ予防洗顔やニキビに関する医薬品、医薬部外品はどれも比較的軽度のニキビに悩む人には適していますが、酷いニキビの場合は根本治療を施したほうが結果的に早く、低コストで完治する傾向があるからです。

 

そこで根本治療について今の医学で一番可能性を秘めていて しかも実績がある治療法はPDT療法と内服療法の併用に行き着きます。

ニキビの根本治療に関していえば、普通の皮膚科でも不十分といわざるを得ない病院も多く、ニキビの徹底治療の症例をいくつも経験していて、ニキビ治療一筋というクリニック(又は医師)を見つけることが酷いニキビを克服する近道と言い換えることができます。

 

これは実際に私の家族が経験したからこそ言えることです。

PDT療法はニキビ以外にも多くの疾患に採用されていますが、重度のニキビを専門としてPDT療法を実践し15年以上実績をあげているクリニックはメディアージュ(東京と博多・公式サイト⇒重症ニキビ治療を専門に50,000症例を治療)がもっともお勧めできるクリニックです。

 

残念ながら東京(恵比寿)と博多にしかクリニックがないので他府県の方は遠方から通うか、他のクリニックを探すしかありませんが、メディアージュの最先端にきび治療には定評があります。

 

プロアクティブに代表されるニキビケア用品やその他の医薬品を長年試したけど、ニキビが治らない、私には効かないという人は根本治療が必要であると判断したほうが多くの場合、無駄な時間と浪費を防ぐことができます。

 

ニキビの根本治療と聞くと、大掛かりで大層な治療と思えてしまいますが、PDT療法はフォトダイナミックセラピーといって、ある種の活性酸素を発生させ、皮膚の抵抗力や肌そのものを整える媒体として使用するだけですのでエステやトリートメントといった感覚で治療が受けられます。

実際にメディアージュではイオン導入も含めて、ニキビの根本治療と同時に美肌を手に入れる先端技術が受けられます。

 

酷い重症のニキビの人は何をやっても駄目!とあきらめてしまいがちですが、ニキビを引き起こす3大要素(皮脂・殺菌・毛穴)ケアを継続して行うことで劇的にニキビは治療できます。

 

これらは、市販されているニキビケア用品や軽度のニキビを前提にしている皮膚科の治療とは比べ物にならない成果が期待できるといっても過言ではありません。

ポイントは、PDT療法と重度のニキビに関して取り組んでいるかどうかがクリニック選びの指針になります。

 

酷いニキビで長年悩んできた方は多くの場合、いろいろなニキビケア用品を試してきたと思います。

しかし、どれも根本治療という意味では成果は程遠いものだったのではないでしょうか。

反対に肌が荒れやすくなったり、敏感肌になってしまった人も多いと思います。

 

PDT療法は、特殊な光を照射するだけですので、無理に皮膚の表面を溶解するような薬品で皮膚を傷つけるようなことはありません。

 

ニキビは長引くのが当たり前、ニキビとは上手に付き合っていこう、ニキビはある程度あきらめモードという人にこそ、PDT療法を試して頂きたいと思います。

自分には効果があるかどうか心配という方は、まずは無料でカウンセリングを受けてみてください。

重症にきびケア一筋15年以上の専門医師があらゆるニキビの相談に応じてくれます。



 

 

 

 

あぶらとり紙の使用でニキビが増えてしまうケースとは!

鼻の周りや頬などをあぶらとり紙を使うことで出先でも簡単にべたべたを解消することが出来るので、あぶら取り紙を愛用している方は結構多くいます。

 

しかし、はじめてあぶらとり紙を使い始める場合や、たまに使う程度の方で以外にも多いのが翌日にきびが出来てしまう、、、、とか、毛穴が目立つようになるというケースがあります。

コレにはあぶらとり紙を使うことの弊害である場合と、間違ったふき取り方の2パターンがあります。

 

にきびができる原因は、毛穴を塞ぐことで常駐菌であるアクネ菌が無酸素状態で活発になるためと考えられていますが、べたつきをスッキリさせるために油取り紙を使い、そのときに毛穴を古い皮脂や角質で埋めて塞いでしまうというパターンがよくあるにきびができてしまう原因です。

あぶら取り紙でこすったり、円を描くように擦り付けている使い方はニキビが気になる人は控えめにしたほうがよさそうです。

 

あぶらとり紙はそっと添えるだけで余分な脂を吸い取ってくれるので過剰に抑えたりこすりすぎるのは毛穴を詰まらせる大きな原因になります。

 

あと、意外にも多いあぶらとり紙によるニキビ発生の原因は、

そもそも脂を吸い取ることが直接にきびができる原因を生み出している!というパターンです。

 

皮脂は皮膚を保護するために自然に分泌されますが、この皮脂をべたつきやメイクの邪魔になるからといってあぶら取り紙で排除する行為は、実はさらなる皮脂の分泌を促進する場合があります。

 

あぶらとり紙で皮膚の表面の皮脂がなくなると、バリアー機能が不足しているという指令が出て過剰に皮脂が分泌されるようになります。

 

こうなると、簡単に毛穴を塞いでしまい、古い角質や空気中のほこりや菌などの相乗効果で毛穴が開いたりニキビができやすくなります。

 

あぶら取り紙の使用でニキビができるようになった人は、あぶら取り紙の使用を控えるとともに、皮脂を抑えるように保湿ケアを心がけるようにしてください。

 

いちど皮脂の過剰分泌が始まると、石鹸や界面活性剤入り洗顔料で洗顔したときでも、皮脂の不足を過剰に補うために皮脂が過剰に分泌されるという負のスパイラルに陥ります。

 

鼻やほほ、おでこにあぶら取り紙を使う場合は非常に注意が必要です。

 

外出先での軽い使用にとどめておくことが望ましいといえそうです。

 

 

アトピーとニキビの違いと併発した場合の対処!

顔に出来る赤みがかったぶつぶつや腫れはアトピーとニキビの区別が難しいときがあります。

 

そんなときの一番簡単な見分け方は、顔全体を鏡で見て左右対称になっている場合はアトピーの可能性が高く、左右ばらばらでぶつぶつ・赤みがある場合はニキビ、又は混在と判断できます。

 

しかし、少しでもアトピーの不安があればニキビケアとしてケアすることは少し様子を見たほうがよさそうです。

 

アトピーは肌のバリア機能画低下し、免疫物質、抗酸化物質を活性化できないため非常に肌が弱った状態です!ニキビケアをすることでひりひりしたり、赤みが増したりして悪化する場合があります。

 

通常のニキビの場合は、毛穴がふさがれた状態でその毛穴の中でアクネ菌が繁殖し、かゆみを伴います、さらに進行すると炎症を起こしかゆみと痛みが同時に感じられるようになり、白い膿が溜まる場合もあります。

 

アトピーの場合は、最初はそんなにかゆみや、痛みは無く、赤みが取れない状態がしばらく続くという症状が多いようです。

 

どうしてもニキビケアを使いたい場合は、マイルド(プロアクティブ)からはじめることをお勧めしますが、アトピーが心配で赤みが続くという場合は一度皮膚科の診断を受けてみたほうが良いと思います。

 

アトピーの場合でもニキビの場合でも対応できる保湿力抜群でバリア機能を高めてくれるこちらの洗顔保湿なんかは気軽にはじめてみてもいいかもしれません⇒『みんなの肌潤糖【クリア】』

赤ニキビ治療ニキビ跡赤み色素沈着改善に有効なビタミンE誘導体高濃度配合化粧水☆

赤ニキビ・ニキビ跡赤み色素沈着はファンデーションでも最も隠すのが困難で、印象を左右赤ニキビする顔に出来易い割には一度出来れば治療するまでに時間が掛かり、厄介なニキビの代表ともいえます。

 

リプロスキンを始め、ビーグレンやケシミンなどのビタミンC誘導体、あるいはハイドロキノンなどの美白化粧品でも赤ニキビ、ニキビ跡の赤み解消は難しいといえます。

 

この赤み(赤ニキビ・ニキビ跡の赤み色素沈着)を改善するにはビタミンE誘導体の継続的な塗布が最も有効ですが、ビタミンE誘導体は脂溶性の成分で化粧品にするコストが掛かり、市販のスキンケアには配合されていることは極めて稀です!

 

唯一お勧めできるビタミンE誘導体とビタミンC誘導体高濃度配合化粧水はありますが、高価なためお試し期間を利用するようにしてください⇒赤ニキビ・ニキビ跡赤みを2ヶ月で解消する化粧水

 

≪何故ビタミンE誘導体の継続的な塗布が赤ニキビ・赤み色素沈着解消に役立つのか!≫

それには赤ニキビとニキビ跡赤みが長期間消えない理由をご説明します!

ニキビが出来るのは毛穴の中でアクネ桿菌が繁殖することが原因であることはご存知と思いますが、このアクネ菌がさらにコプロピルフィリンという物質を分泌します。

このコプロピルフィリンが紫外線に触れると強力な活性酸素を発生し、そこに触れる皮脂を過酸化脂質という毒性の高い物質に変えてしまいます。

 

この過酸化脂質は毛穴にあると鬱血・炎症の最大の原因になり赤みが長期間消えない状態を作り出すことになります。

 

この過程で皮膚のビタミンEは消費されるのですが、ビタミンE誘導体を塗布して常にビタミンEレベルが高い状態を維持できれば、過酸化脂質は作られないことが確認されています。

 

つまり、ビタミンE誘導体で常にビタミンEレベルを高く維持し、ビタミンC誘導体でお肌のターンオーバーを促進すれば、今ある赤みはそれと共に消えていくということです。

 

これには少々根気が要りますが、治るかどうか分からない怪しげなスキンケアを継続するよりも完治する確立は高くなります。